2020/9/1

子どもへ投資で子どもをふやす
子どもへ投資で子どもをふやす

子どもへ投資で、すべての年代の未来を明るく

対象

子ども、子どもの保護者

 

30人学級
30人学級

目的

子どもは「まちの未来」です。すべての子どもたちを市民みんなで応援しましょう。子育てや教育をしやすい環境をつくり、人口増加、人材確保、活力アップにつなげます。現状は、子どもへの投資があまりに少ないと言えます。2015年度で、公立小中児童・生徒1人あたりの義務教育費は、豊田市31万円に対して岡崎市は14万円(中核市中37位、豊田市は5位)しかありません。税金の使い方をハコモノから子どもへと変え、生産年齢人口や年少人口減少に歯止めをかけます。今のまま進むと、岡崎市の人口は2035年で頭打ちになります。そのための予防です。

方法

子どもの身分、健康、権利を守る条例を整備します。子ども食堂の支援、児童相談所の設置、子どもオンブズマン、学童保育の支援、30人学級の実現、子ども科学館(プラネタリウム)、岡崎南部への高校設置などの整備に取り組みます。

 
 
 

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