2020/9/1

市長の退職金ゼロにする
市長の退職金ゼロにする

市長の退職金をゼロにし、明確な成果を示す

対象

市長、全市民、受験を控えた中学3年生

 

市長退職金0円
市長退職金0円

目的

現在、岡崎の市長には、期の終了とともに約2,640万円の退職金が支払われています。例えば2期目に入れば総額で約5,280万円、3期で約7,920万円になります。そもそも市民に「やらせてほしい」と訴えて就いた立場なので、不要と考えます。
市長の給与に関しては、多くの市民から「給与に見合う仕事をしてくれれば納得する」という声が届けられています。そのため、年収2,000円の見直しをしないのであれば、なおさら退職金制度を見直すべきです。

退職金で実現できる市民からのリクエスト例

・がん患者の医療ウィッグ用の購入補助
・高齢者の補聴器の購入補助
・受験を控えた中学3年生のインフルエンザ予防接種の費用補助

方法

市長退職金という制度を廃止し、それにより確保した財源をもとに、市民から真に求められている政策を実現します。

 
 
 

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