2020/10/10

決戦の順位発表
決戦の順位発表

決戦の順位発表

総投票数309ポイント
第1位は「コンベンションホール再考」でした!

決戦に投票いただいた皆様、ご協力ありがとうございました。予選の順位発表の際に「決戦に向けては拡散に力を入れていきたい」とお伝えしたものの、なかなか拡散することができませんでした。それにも関わらず、309ポイントもの投票をいただけたことに、心より感謝を申し上げます。

順位と獲得ポイント

順位 政策名 ポイント
1 80億円のコンベンションホールを再考する 65
2 子どもへ投資で、すべての年代の未来を明るく 41
3 道路渋滞の解消で仕事も暮らしも効率アップ! 39
4 まちバス充実で、どこに住んでも安心安全 34
5 市民税減税で好循環を生み出す! 33
6 市民参加型市政で、岡崎の魅力を高める 32
7 市長の退職金をゼロにし、明確な成果を示す 30
8 高齢者・福祉・健康を支える人材確保と制度充実 7
9 地消地産型学校給食など、具体的なビジネス支援を! 3
10 公共トイレを洋式化してバリアフリーに 0
獲得ポイントグラフ
獲得ポイントグラフ

第1位は「コンベンションホール再考」
この政策、実は予選を始めたころは候補に入っていませんでした。しかし、予選の際に「80億円のコンベンションホール反対!」と、実に多くのコメントが寄せられたのです。そのため、新たに政策候補となりました。そして「このポリンピックが始まるまで知らなかった」という方が、どれだけ多いことか……。結果を見ると、この政策を知る人が増えれば増えるほど、再考に賛成の声が増えそうな予感がします。

2位〜10位の結果
2位の「子どもに投資」と3位の「道路渋滞解消」は、予選からグンとポイントを増やして、ほぼ同率。4〜7位も僅差での順位結果となりました。

「公共トイレ革命」が0ポイントで10位という結果になったのは、投票期間の途中で「水道民営化阻止」と入れ替えたためと考えられます。ちなみに、入れ替え前までに「水道民営化阻止」は25ポイントを集めていたので、みなさんの関心の高さが伺えます。
水道民営化については、2020年9月議会において、岡崎市での取り組みは行わないという意向を確認しています。

岡崎市長選挙に投票してください!

POLYMPICは「市民が求める政策を市民が選ぶ」イベントですが、残念ながらここでの一票は、すぐに市政には反映されないのが実状です。みなさんが願っている政策を実現するには、選挙に行っていただかなければなりません! 実現してほしい政策を実行してくれる人へ、あなたの大切な一票を投じてください!!

期日前投票所

イオンモール岡崎(15日〜17日)、市役所東庁舎ロビー、岡崎支所、岩津支所、矢作支所、額田支所、大平市民センター、東部市民センター、六ツ美市民センター、岩津市民センター(17日)

忙しい人は期日前投票もオススメ!
忙しい人は期日前投票もオススメ!

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